Interviewスタッフインタビュー

T・A

リハビリ T・A [2016年入社] リハビリテーション部森下リハビリテーション課 理学療法士

「ライフステージにあわせた理想の働き方」

医療の道へのきっかけ

「1リットルの涙」このドラマが私の医療従事者になりたいと思った大きなきっかけです。このドラマ内に登場したのが理学療法士!理学療法士の存在を知ったのもこの時が初めてで、医師のハードルは高すぎる気がしていた自分に、1つの道を示してくれました。当時高校2年生。今はそのきっかけから、地域に貢献できる理学療法士として日々患者さまと向きあっています。

訪問分野への転職とボンズシップ

理学療法士の免許取得し、就職と同時に上京。理学療法士としてのスタートは都内の病院勤務でした。そこでの経験を活かして訪問・在宅分野で自分の力を発揮したい。そう思っている時に出会ったのがボンズシップでした。
転職活動の上で大事にしていたことは、風通しの良い職場風土とプライベートとの両立を図ること。ボンズシップであればその両方が目指せると感じたことが決め手でした。そこに加えて、自宅から自転車で10分と恵まれていたことも自身の決断を後押ししたと思います。

 2016年に入職して今年で6年目。入社時に比べて年齢はもちろんですが、理学療法士の経験としてもキャリアを重ねながら成長できている自分がいるなと感じています。
今では森下サテライトで役職者も任せて頂き、マネジメントも絶賛勉強中!!!
訪問業務、マネジメント業務をうまく両立させながら、森下のスタッフのみんなとともに、地域のみな様により良いリハビリを提供できるように邁進中です!!

今後は利用者さまからも、一緒に働く仲間たちにも「安心感」を与えられる存在でいること。さらには自分が率先して、仕事とプライベートの両立を図るロールモデルになること。
こんな将来像を持ちながら、仲間と一緒に目標達成に向けて、楽しく仕事に取り組んでいます!
僕たちの勤務する森下サテライトは今年3年目を迎えています。4人で始めたスタートから今ではスタッフも15名になりました。まだまだ地域からの声もたくさんあり、一緒に働いてくれる仲間を募集しています。ご興味お持ち頂いた方はぜひ一度ご連絡をお待ちしています!!