ケアマネ自慢
いつも弊社ブログをご覧いただき、ありがとうございます🙇
東陽本社リハビリテーション部の前田です😉
以前のブログ(2026年2月22日休日の過ごし方(②オンライン研修))で、在宅医療での「チーム医療」「多職種協働」の必要性、重要性についてお伝えしました🤓
私達の日々の業務は医師、看護師、リハビリテーション専門職、ケアマネジャー、管理栄養士、介護職など多様な専門家同士が協働することで成り立っています😀
その中でもケアマネジャーの皆さんとは目標や支援の内容、関わり方など色々な場面でコミュニケーションを図る機会が多いように感じます😀
「利用者さんが安心して暮らせるように」様々な視点からサービスを提供・手配して下さる姿はまさに司令官のようで、とても頼りになるなぁと日々感じています😊
弊社は居宅介護支援・訪問看護が併設されているのですが、先日他社の訪問看護事業所の方から「ボンズシップのケアマネさんは本当に対応が早い」「関わった中で1番のケアマネさんだと思ってます」と言っていただけました😆
一緒に働いている仲間が褒められると、やはり嬉しいものですね🤗
私自身も悩んでいるケースで親身に相談に乗っていただいたり、アドバイスをいただいたりしています😌
そのような利用者さんの支援だけにととどまらず、リハビリテーション部の取り組みで悩んでいた時も「一緒に考えていきましょう」「アイデアを出していきましょう」と言っていただけて、大変嬉しかったことを良く覚えています😭
弊社以外でも居宅介護支援・訪問看護が併設されているところもあると思います🧐
ですが、「目の前の利用者さんの支援を一緒に考えること」だけにとどまらず、「より多くの方に幸せを届けられるように、職種の垣根にとどまらず共通の目標に向かって協働すること」ができるケアマネジャーの方々と一緒に働けていることは、私の自慢です😊
もし日々の業務の中で「リハビリテーション専門職や看護師ともっと話してみたい、連携したい」「一緒により良い支援を考えてみたい」と感じているケアマネさんがいらっしゃったら、是非一度弊社にお越しいただけたらと思います😉
関わる方の生活の再建や、生きがいを実現するといった共通の目標に向かって、一緒に支援を進めていくために協働できる仲間が増えたら、嬉しいですし、頼もしい限りです😊
ボンズシップでは、共通の目標に向かって、職種や経験年数、訪問経験の有無などに関わらずに活発にコミニュケーションがとられています😉(特に森下サテライトは居宅介護支援事業所と訪問看護が同一の建物内ですので、この上なくコミュニケーションが図りやすいです🤩)
今後も相互の専門性を尊重しつつ、協働しながら良い支援が提供できるように頑張っていきたいと思います😆
ではまた👐
株式会社 ボンズシップ | 2026.05.15 8:13




