訪問看護リハビリステーション ボンズシップ

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ママナース特集 ( ̄▽ ̄)

明けましておめでとうございます。部長の黒木です!!

ボンズシップ看護師は365日稼働しているので、

現在も緊急対応しているかもしれませんが、皆で元気にやっております★

本年もよろしくお願いいたします。

 

さて、全3回の中盤!!ママナース特集です★

ボンズシップも6年目に入りママナースはもちろん、産休、育休後のナースなど様々なスタッフがおります。ブログでの投稿は1例なので、見れる方は他のママナースのこともインスタ覗いて下さい★

インタビューのとき感じたのですが、やはり業務が多忙になるとプライベートに支障が出てしまい、結果的に長く働けないという状況になると改めて思いました。病院なんかの退職理由のときよく提示されている悪循環ですね。

訪問看護は自宅サービスであり、対象者の人生に大きく関わることも多いです。相手の人生を一緒に考える人になるは、何をその人が大切にしているかを理解できないと相手からの信用には繋がりません。

対象者を大切にするには、遠回りに思われる方も居るかもしれませんが、スタッフを大切にするという基本的なこととやっと気付くことができました。

 

 

以下は、インタビューに応じてくれたママナースの日常です。

 

ママナース①

起きて家族の弁当や洗濯をして出社。
移動中に患者さんのこと、夕飯や子供のことを考え訪問先に移動している。
ランチはみんなで集まれるからそこで色々な話(家や上司の愚痴☆笑)が出来る。
自転車を漕ぐと眠気が覚め、訪問先で楽しいトークの中ケアしています。
帰社後は記録をしながら、相談、報告して翌日の訪問に備えます。
帰ったら夕飯の支度のため、主婦の戦いがはじまります☆(笑)

 

 

主婦には主婦の仕事もあり、更に看護師としての仕事となると尊敬しかないですね~。

次回はボンズシップで働く、ナースマン、パートナース特集です。

お楽しみに☆彡

株式会社 ボンズシップ | 2020.01.04 15:36

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