Interviewスタッフインタビュー

N・K

看護 N・K [2015年入社] 看護部 亀戸看護課  看護師

これからを創れる人になってもらいたい

経営層と近く魅力的な職場

入社前のキャリアは介護士専門学校を卒業して、介護士の施設に入りました。
将来的に高齢化もあるし、需要もあると考え、老人保健施設で7年くらい働きました。
その後看護師の専門学校に入りなおしました。覚えているのは、実習実習で寝れない日々と、アルバイトしながらだったのでがんばったなと。3年間で晴れて卒業し大学病院に勤務します。

大学病院を辞めて、部長さんからアルバイトの要請がきたんですね、3ヶ月はバイトしてました。
社長と話すことも多く、伸びていく産業でもあるので、会社の魅力を感じたのは、
色々挑戦できる、自分のやれることができるんではないか、あと私自信が転職で失敗するのは
あと、1回だなと思ったていたのでここでがんばろうと思って入社しました。
面接時代やアルバイト時代に感じたのは、経営層は相手を認めるというのを必ず持っているということ。
今では私自信も気を付けている部分ですが、承認は介護士と看護師は相手を認めることから始まる。
病院勤務時代でも後輩と接する時にうまくいかないのは、失敗してるときは
承認していない時が失敗しているので、そこを忘れないようにしている。

ボンズシップに入社して何かを得てほしい

ボンズシップに入社してきて何かを得てほしい。ベテランもいるし、看護師もいる。
訪問看護をとおして他職種と関わる機会が非常に多いのでみんなが社会性を身に着けられればいいな。
訪問看護だけではなく、専門職にとらわれず、いろいろな事業を進めたいです。
地域の人に貢献するようにしたい。社会をよくする、健康意識を変える。予防医療としてやっていきたいですね。
是非一回チャレンジしてみたいと思う方、これからを創れる人、次世代を担ってくれる人を
お待ちしてます。

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